2011年02月11日

前田浩二S級認定

「日本サッカー協会は本日行われた理事会で、九州リーグのヴォルカ鹿児島でGM兼ヘッドコーチを務める前田浩二氏(42)を公認S級コーチに認定した」

浩二さんオメデトウ! まずヴォルカの監督ってことかな?

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2009年10月11日

下克上の天皇杯

天皇杯は2回戦。Jチームが登場したが、ことしも下克上あったね。
J2優勝争いを演じるセレッソ、湘南を含め、水戸、徳島、東京VのJ2、5チームが敗退。
そしてだ、なんとレッズが松本山雅に2-0で敗れる大波乱。
松本山雅FCは地域リーグ所属だから、J1からはカテゴリーでいえば3つも下のチームだよ。
レッズはメンバー落としたのかと思ったら、全然。釣り男が代表でいない以外はベストメンバー。これで地域リーグのチームに負けちゃヤバいっしょ?
レッズは釣男依存症かもね。守りもそうだけど、点取るのも釣り男だのみだったりするしね。そういえばリーグで勝てなかったときも釣男怪我でいなかったんじゃなかったっけ?
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2009年09月25日

町田ゼルビア、来季のJ入会断念

FC町田ゼルビアが、来季のJリーグ昇格の断念を発表したそうだ。
断念理由は、平均入場者数とスタジアムがJ基準を満たせないこと。

このところ勝ち点を伸ばしてて、昇格条件のJFL4位以内が現実的になってただけに、ちょっと残念だね。

でも野津田の町田陸上、あれはダメでしょう。無理矢理仮設のイスをつけて、照明塔建てるみたいだが、あそこでやっててもたいして客は入らないし、絶対成功しない。

近隣にJチーム多過ぎだから、チーム自体も含め、余程魅力ないとダメ。
FC町田ゼルビアがクラブとして成功するには、屋根付きサッカー専用スタジアムがないとまず無理。できれば、どこの駅からでもいいから、駅から歩ける範囲で。
スタジアム的にはフクアリくらいがいいかな。もっとコンパクトに三ツ沢クラスに簡単な屋根くらいでもいいと思うけど。どんなに凄いスタジアム作ってもトラック付きだと、大成功はないね。賭けてもいいよ。

町田同様、Vファーレン長崎も来季のJ昇格断念を発表しているそうだ。こっちも残念。

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2009年09月18日

V・ファーレン長崎の読み方

JFL所属の「V・ファーレン長崎」。
チーム名の読み方、「ヴイ・ファーレン」だと思ってたんだが、「ヴイ」じゃなく「ヴィ」らしい。
「ヴィファーレン」なんだね。
オフィシャルサイトをちょっとだけ見たが読み方は見つけられず。
ウィキには「ヴィ・ファーレンながさき」と載ってた。
でもこれも怪しいな。「ヴィ」は短い「ヴィ」なの?それとも「ヴィー」なの?
例えば東京ヴェルディは「ヴェルディ」と表記するが音的には「ヴェルディー」だ。
日本語のカタカナ表記にはあいまいなものが多い。表記があいまいじゃなくて、人が表記を間違ってるのがほとんどだけどね。
で、結局のとこ、V・ファーレンは音的にはどうなの? 教えてエロい人!
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2009年09月17日

トルシエ

俊輔がスバルのCMに出てる。エクシーガだっけ。
そのCMにコーチか監督風の白人が出てくるが、パッと見、トルシエに似てる。
トルシエ似のエスパニョールの関係者かなんかかとも思ったが、どうやらエキストラらしい。
トルシエに似た人をわざわざ呼んだわけではないと思うが、似た人が来ちゃったんだろうね。
スバルのサイトではメイキングビデオも見られるが、俊輔とトルシエ似のエキストラが親しそうにしてるシーンもある。

スバルのCMは似た人だったが、本物のトルシエを先週末に見た。
FC町田ゼルビアvsFC琉球戦を見に行ったんだが、試合後、メインスタンド前でトルシエ発見。自チーム、相手チームの選手スタッフを含め、たくさんの人と、通訳交え長々と話込んでた。特に自チームの選手はひとりずつ呼んで、指示を出してるようだった。ちゃんと総監督業やってんだね。
トルシエ

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2009年04月19日

FC町田ゼルビア、ホーム初勝利

絶好の行楽日和って天気だったので、またJFL、町田ゼルビアの試合を観戦しに、野津田公園までサイクリングがてら行ってきた。

ゼルビアのきょうの相手は流通経済大。前半2点をリードしたが、後半スタミナの差からか大学生チームに攻め込まれ、1点を返されるもなんとか逃げ切って、JFLホーム初勝利。
クラブにとって歴史的なJFLホーム初勝利なんだけど、ファンの喜び方は普通っていうかなんかほのぼの。Jを目指すならもうちょっと熱さがあってもいいんじゃないかな?なんてちょっと思った。

20090418_zelvia1.jpg


それからもうひとつ気付いたことがある。それは町田って野次を飛ばすファン、サポがまったくいない。このクラブの成り立ちから言って、観戦してるファンがサッカーを知らないってのはありえないんだが、なんなんだろう? 子どもが多いから、汚い野次は自粛してるってことなのかな?
でも汚い野次じゃなく、おもしろい野次とか場を和ませる野次とか、それこそ選手をよりやる気にさせたり、安心させる野次ってのもあるんだけど、そういう気の利いた野次を飛ばせるほどのファンはいないってことかな?

『K-BO-BO-』プロジェクトはじまる!宮迫の髪はどこまで増えるのか?


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2009年04月12日

TAKE ACTION in 甲府

中田ヒデがはじめた、サッカーで地方を元気にしようっていう取り組み、TAKE ACTION F.C.の最初の試合が、きょう甲府小瀬で開催された。
ヒデ率いるTAKE ACTION F.C. vs 甲府、試合は1-3で甲府が勝ったそうだ。

次はどこでやることになるのかな? 近場でやるときがあったらぜひ観戦したいな。
きょうの試合のチケットは速攻で売り切れたらしいが、余程大きな会場でないかぎり、チケットがすぐ売り切れる状態は続きそうだし、普段から要チェックだな。

ところできょうの試合は、明日夜スカパーで無料放送されるそうだ。
うちは見られないな、残念。スカパー見れる方、ドントミスエテ!

TAKE ACTION Foundation : http://www.takeactionfoundation.net/

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2009年04月05日

町田ゼルビアvsFC刈谷、アマラオ

天気が良さそうだったので、FC町田ゼルビアvsFC刈谷の試合を観に、町田陸上競技場まで行って来た。

20090405_zelvia1.jpg

町田陸上競技場は2度目。きょうの観戦は日本サッカー後援会の無料観戦特典で入ったので芝生席。陸上のトラックがあってピッチまで遠い上に、しかも傾斜がほとんどない芝生席。サッカー観戦にはちときびしい。まあJFLなら当たり前の条件てとこかな?

試合は、ホームの町田が支配し、FKやCKをたくさん得るも、決定機にもできず。そうこうするうちにCKから高い打点のヘッドで決められ刈谷が先制。
後半、刈谷に退場者が出て、町田が数的優位になるも、カウンターから失点して、終わってみれば0-3。町田のJFLホーム初勝利はまたしてもおあずけ。

刈谷のベンチにはアマラオが。アマラオはほとんどの時間立ち上がって戦況を見つめてた。でも試合後はピッチ脇のドリンクボトルを集めてまわる雑用もやってた。コーチのやる仕事かなぁ? ホペイロいないのか? アマラオもボトルの片付けはチンタラチンタラやってる。もしかしたらちょっと不満なのかもね?

20090405_amaral.jpg

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2009年04月04日

アマラオ、町田に降臨?

「キング・オブ・トーキョウ」アマラオがJFL、FC刈谷のコーチになったそうだ。コーチ就任後、最初の試合が、アウェイFC町田ゼルビア戦。
町田は一応東京都だから、キング・オブ・トーキョウが東京に降臨って感じ?
今でも「キング・オブ・トーキョウ」って言われるくらいのアマラオ、古くからのガスサポにとっては、特別な存在だよね。明日は町田にガスサポがたくさんやってくるかも?

4/5(日) 13:00キックオフ 町田野津田競技場
FC町田ゼルビア vs FC刈谷


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2009年03月31日

町田ゼルビアのマスコット決定

町田ゼルビアのマスコットが決まったようだ。
やっぱりというか、一番真っ当な「カワセミ」キャラに落ち着いた。これ以外が選ばれてたらお笑いだよね。どうやら悪意のある組織票とかはなかったようだ。
マスコットの名前は「ゼルビー」。ベタだけど、わかりやすくていいか。

これで、町田の「花」と町田の「樹」からの造語であるチーム名に加え、町田の「鳥」がチームマスコットとなった。なかなかよくできた話って感じ?

マスコットのほうはうまくいったが、肝心のチームのほうは、昨シーズンまでの地域リーグのように連戦連勝とはいかず、JFLを洗礼を受けてる。
開幕戦、アウェイでいきなり勝利スタートとなったが、2節ホーム開幕戦は北九州に完敗。
3節もソニー仙台に敗れ、1勝2敗。さて次節ホームで初勝利となるかってとこだね。次節はFC刈谷戦、4/5(日) 13:00キックオフ、町田野津田競技場。

FC町田ゼルビアのマスコットキャラクター決定

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2009年01月12日

大迫vsスイカ 高校サッカー決勝

高校サッカー決勝、鹿児島城西vs広島皆実を観に行ってきた。
おもしろい決勝戦だったね。
広島皆実は緑と黒の縦縞のユニで、正にスイカ。
決勝はそのスイカユニが輝いた。組織に加え個人技もあり、終始おもしろいサッカーを展開。
大会得点新記録をマークした大迫の鹿児島城西が優勝した方がマスコミとか的にはわかりやすかったんだろうけど、そうはいかないよね。
おもしろいサッカーで優勝をつかみ取った広島皆実には拍手だね。

それにしても大迫は持ってるね。今後順調に伸びて、日本を代表するFWになってほしいな。
そういえば国見が優勝した年、平山には期待したんだが、平山は伸びなかったな。。。

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終了の笛。喜びを爆発させる広島皆実。対照的にピッチに倒れ込む城西イレブン。

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広島皆実、オメデトウ!
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2009年01月09日

高校サッカー準決が埼スタに

高校サッカーの準決勝の2試合が、今大会、国立ではなく埼スタで行われることになった。
埼玉の人はいいだろうけど、ちょっとブーイングだな。準決あたりが一番おもしろかったりするから、毎年国立の準決は楽しみにしてたんだが、埼スタはちょっと遠過ぎでちょっと観戦に足を運ぶ気がしない。
来年、国立に戻されることってあるのかな?

高校サッカー選手権、準決勝は
前橋育英(群馬)vs鹿児島城西(鹿児島)、広島皆実(広島)vs鹿島学園(茨城)。
埼スタ、12:05 Kick off。

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2008年10月10日

TASAKI休部

なでしこリーグのTASAKIが休部になるそうだ。
田崎真珠の大規模な経営再建に伴うもので、女子サッカー部の活動も見直すということらしい。
残念だね。

TASAKIの休部については、金融危機、世界同時株安と関係あるのかないのかは定かではないんだが、のちのちいろんなクラブにもきっと影響出てきそうだね。

僕らができることは、スタジアムに足を運ぶこと、応援することくらいかな...
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2008年09月26日

沢、米プロリーグ国際ドラフト1位指名

来年4月からスタートする米女子プロリーグ(WPS)の国際ドラフトで、沢、宮間、荒川、大野の4人に指名があったそうだ。
沢には、ワシントンから1巡目で指名。

沢は行くだろうね。他の3選手も挑戦するんじゃないかな。
レベルアップのためには、レベルの高いとこでやるのが一番だよ。
国内のなでしこリーグが空洞化するんじゃないかって心配もあるけど、高いレベルで活躍する日本人がいたほうが、それを目標にがんばる選手や少女たちも出てくるんじゃないかな。
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2007年01月17日

3つの決勝戦

2007年、年明けは天皇杯決勝から生観戦をスタート。
その後、高校サッカーを準々決勝、決勝、そしてインカレ決勝を観に行った。
2週間で3試合の決勝戦を観たことになる。場所は3試合とも国立で、3試合とも天気にも恵まれ、風もあまりなく、暖かい観戦日和だった。

結果は、天皇杯が浦和1−0ガンバ、高校サッカーが盛岡商2−1作陽、インカレが駒沢大6−1早稲田大。
3試合とも90分で決着がつき、試合終了の笛の直後、勝者は3チームとも喜びを爆発させていた。しかし敗者のほうはちょっと違っていた。

逆転で敗れた作陽イレブンは、何人もピッチに倒れ込んで起き上がれなくなっていた。死力を尽くして最後まで持てる力を出し切ったがダメだったと言ったところか。
ところが、ガンバと早稲田大には、そこまで死力を尽くして最後まで戦ったという雰囲気が伝わってこなかった。

まあ、早稲田の場合はしょうがない面もある。あまりにも点差がつきすぎ終了の笛を聞く前に勝負は決していたんだから。

物足りないのはやはりガンバだ。選手交代がなかった采配も含め、死力を尽くしたというふうにはちょっと感じられなかった。大事な決勝戦という雰囲気ではなく、なんかリーグ戦の1試合に敗れたくらいの悔しさしか伝わってこなかったのが残念だった。

試合後勝ったブッフバルトは、チームには勝者のメンタリティーが備わっていたとインタビューで語ったそうだが、逆にガンバの選手、そして監督には、決勝戦のようなとても大事な試合に臨むためのメンタリティーが欠けているように感じる。
天皇杯決勝だけでなくリーグやACLを見てもそう感じる。
ガンバのサッカーはJでもっとも上質でかつおもしろいサッカーだと思うし、それを創り上げたのは西野監督だ。足りないのはメンタリティー。西野さんがそれをチームに加えることができれば、ガンバはもう一段レベルアップできるのではと思う。

早速、ゼロックス・スーパーカップで浦和との再戦が実現する。
ゼロックスはプレシーズンマッチのひとつとしての意味合いも強いが、ガンバには、プレシーズンマッチとしてでなく、勝者のメンタリティーを感じるような試合をしてくれることを望みたい。

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2006年11月07日

天皇杯4回戦

この週末から行われている天皇杯4回戦。4回戦からJ1チームが登場している。
昨日は清水vs栃木SCの試合をテレビで見た。
前半は栃木が引いてしっかり守りきり0−0で折り返す。
どこまで0−0で行くかと思っていたが、試合結果はなんと6−4、後半だけで10点も入る、前半と後半でまったくちがう試合になった。

後半14分に清水が先制。引いてばかりいられなくなった栃木に対し、清水は個の力の差を見せつけ次々と加点し4−0。決まったなと思ったが、それは間違いだった。
これが通常のリーグ戦なら間違いなく決まっていた。4点リードされたら普通は切れてしまう。ところがJ1とJFLやそれ以下のカテゴリのチームが対戦する天皇杯の場合は一概にそうとは言い切れない。
下のカテゴリのチームは、試合は負けて当たり前だから、どれだけ点差がついても、格上の相手から1点だけでも奪ってやろうという気持ちがあると、モチベイションがキープされる。栃木は正にそれだった。

栃木が1点返したのは4−0になった直後の後半30分。その5分後に2点目が入り、ちょっとわからなくなる。しかもこの2点目は、スピードに乗ったサイドの駆け上がりからの速いクロスを中の選手がダイビングヘッドで決めた素晴らしいゴール。思わず「素晴らしい!」とテレビの前で声を上げてしまった。
しかしせっかく2点差に詰め寄るも、その後清水が1点追加して5−2。栃木のディフェンス陣にはあきらめっぽい表情が見え隠れする。ところが攻撃陣は違った。ゴールへの気持ちは切れず5−3。また1失点して6−3になるも、直後に得点。このゴールはコースを狙ったダイレクトボレーという、J1顔負けの見事なゴールだった。

試合は6−4清水勝利で終了の笛を聞くが、直後日本平はブーイングに包まれる。JFL相手に4失点の不甲斐なさを責めるブーイング。選手、ベンチの表情も当然さえない。まるで試合結果が逆のような表情だった。
逆に栃木は自信を深めたんじゃないかな。選手もサポーターも満足気に見えた。

天皇杯はJのチームとJ未満のカテゴリのチームとの対戦があり、それが天皇杯の一つの見どころともいえる。いまいち不人気であることや、Jのチームのモチベイションの問題などの意見もあるが、ひとつの大会でいろいろな見方ができる天皇杯は、それはそれでおもしろいと僕は思う。

あしたは、4回戦の残り2試合が行われる。鹿島 vs Honda FC、千葉 vs 札幌。明日はHondaの健闘に期待したいと思う。

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